【Scratch】ループのカウント数に応じて処理内容を変える

 繰り返し処理の中で何回目の実行かを専用の変数でカウントすることで管理し、その回数に応じて命令や分岐条件を変化させることができる。下記のサンプルでは変数(文字列)のうち何文字目にsが含まれるかを調べることができる。このように総当たりで何かを探査する際に有効。

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